ガンは特別な病気ではありません。成人の3人に1人が、がんで亡くなっています。
ガンに対する様々な研究が行われ、その治療法・先端医療は日々進化しています。
そこで、最適な医療情報の提供と
医療費を強力にサポートする充実保障を
組合わせたAIUの「スーパー上乗せ健保ガン保険
スペシャル」がバックアップ!
日々進化するガンの治療法(例) |
根治手術/化学療法/温熱療法/放射線治療
小線源治療/陽子線・重子線治療/腹腔鏡下前立腺摘除術
活性化自己リンパ球移入療法/凍結療法 など |
| ■健康保険を使っても自己負担となる費用に備えて |
ガン治療費用保険金 500万円限度 |
(1日目の入院から対象/入院開始から180日以内の費用)
(3割一部負担金補償セット) |
入院によって健康保険を使っても自己負担となる
●医療費の一部負担金(3割)※1
●差額ベッド代(1日につき1万円限度)
●先進医療の技術料 ・・・などを実費補償!!
※1:お支払額は高額療養費および付加給付を差し引いた額となります。 |
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| ■全額自己負担となる健保外診療や様々な出費に備えて |
何度でもお支払い!※2
ガン診断一時金 300万円※3
(上皮内新生物 30万円※4) |
ガンと診断されたら一時金でお支払いします。 |
※2:2回目以降のがん診断一時金は診断一時金の支払われたガン診断確定後2年を経過した日の翌日以降の新たなガンに対する診断に限ります。
※3:65歳までにご加入した場合の限度額となります。
※4:上皮内新生物の診断一時金は治療のために入院および所定の手術を受けた場合、かつ保険期間中1回のお支払いに限ります。 |
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| ■1日の入院から日数制限なし |
ガン入院給付金
1日につき 15,000円 |
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| ■セカンドオピニオンアレンジサービスにより医大の教授・名誉教授クラスの医師が最適な治療のアドバイスを・・・ |
万一ガンと診断されたら・・・
高いレベルの専門的治療を行う日本を代表する医師による
セカンドオピニオンアレンジサービスのネットワークで
問診、アドバイス、紹介を行います。 |
総合相談医 |
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優秀専門医 |
各専門分野を代表する医大の教授、
名誉教授クラスの医師 267名 |
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総合相談医が推薦する専門医
43専門分野 2,038名 |
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<セカンドオピニオンとは>
診断や治療方法について主治医以外の医師の意見を聞き、それらの情報を元にして「自分にとって最適な治療方法を自分で選択する」という考え方です。 |
(2007年7月現在)

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【前立腺ガン】
陽子線治療を受けて治癒
入院10日間の場合 |
【子宮頸ガン】
光線力学的療法を受けて治癒
入院20日間の場合 |
| (いずれも体にメスを入れず、負担の少ない最新医療です。) |
| 支払い合計額 |
6,225,800円 |
3685600円 |
| ガン入院給付金 |
150,000円
(1.5万円×10日間) |
300,000円
(1.5万円×20日間) |
| ガン診断一時金 |
3,000,000円 |
3,000,000円 |
ガ
ン
治
療
費
用
保
険
金 |
差額ベッド代 |
100,000円
(1万円×10日間) |
200,000円
(1万円×20日間) |
| 高度先進医療技術料 |
2,883,000円 |
− |
| 雑費代 |
11,000円
(1,100円×10日間) |
22,000円
(1,100円×20日間) |
| 食事療養費 |
7,800円
(780円×10日間) |
15,600円
(780円×20日間) |
| 健康保険一部負担金3割 |
74,000円 |
148,000円 |
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上記は、差額ベッド代1万円の個室に入院し、健康保険において高額療養費の払い戻し後の一部負担金が、各々上記の金額になった時のお支払い例です。
高度先進医療の技術料は一例で、医療の種類や病院により金額は異なります。

(2008年3月1日現在。商品料率の改定により保険料が変更されることもありますので、詳しくはお問合せください。)
保険期間10年/払込期間10年
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25歳 |
30歳 |
35歳 |
40歳 |
45歳 |
| 男性 |
7,460円 |
11,930円 |
18,870円 |
2,650円 |
4,500円 |
| 女性 |
13,740円 |
21,840円 |
2,840円 |
3,960円 |
5,150円 |
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このホームページの情報は、当該商品のパンフレットの付属資料としてご覧いただくものです。
ご検討にあたっては、必ず当代理店より説明を受け当該商品のパンフレットをあわせてご覧ください。